西船橋駅前歯科で用いられるノーベルバイオケア社のインプラントの特徴
西船橋駅前歯科では、ノーベルバイオケア社のインプラントを使用しています。
ノーベルバイオケア社は、世界で最もシェアの高いインプラントメーカーです。
研究開発のリーダー的存在であり、インプラントの新しい技術や材質はノーベルバイオケアから生まれる場合も多くなっています。
ノーベルバイオケア社のインプラントには、
ブローネマルクインプラント
リプレイスインプラントの2種類があります。
最も大きな違いはインプラント体とアバットメントをつなぐ接合様式が、
ブローネマルクインプラントはエクスターナル
リプレイスインプラントはインターナル
と呼ばれる形状であることです。
共通する特徴についてお話します。
1. インプラントの形状
初期固定を得られやすいスクリュータイプの形状
2. インプラントの表面性状
TiUnite と呼ばれる表面性状。これにより骨とインプラントの結合をより確実なものにします。
(一部のブローネマルクインプラントではTiUniteでない機械研磨の表面性状のものもあります。西船橋駅前歯科では用いておりません。)
3. 豊富な上部構造様式
様々なケースに対応することができる豊富なラインアップのアバットメント形態や、審美的なケースに対応するジルコニアアバットメントなどが準備されています。


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